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六分儀モトウ

직업
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クリスマスは眞鍋かをりと「フレンチ」デート。うっそ~、豚汁うどん(独りで) 「溢れ出す煮汁」
사진(1/14)
6월 9일

解毒堂

 
  恐らく世界初(自称)であろう愚痴聴き専門店
 
  『 解毒堂 』
 
  オープン致しました
 
  どうぞ宜しくお願い申し上げます
 
 
 
 
4월 1일

祝☆開店

WEB SHOP
 
『 サクラフブキ 』
 
OPENしました!
 
第1弾は「スウェーデン雑貨」等です。
 
是非、御覧下さい!
 
 
 
先日「新宿放送局」というネット配信番組にて「サクラフブキ」の
プロモーションを行って参りました。
 
よろしかったらコチラの映像も是非御覧下さい!
 
 
 
※スチールモデル募集
 
商品PR用のスチールモデルを募集致します。
都内近郊在住で容姿に自信のある方の御応募をお待ちしております!
勿論ギャランティーはお支払い致します。
 
御応募は下記アドレスへお願いします。
 
 
 
 
 
 
12월 20일

DEATH AND REBIRTH

先日、起き抜けにいつも通り「メール」と「着信」のチェックをしようと思い、携帯を開くやいなや眼前に浮かぶ見慣れぬ”イナズマ模様”
「メール」のチェックどころか、「時間」すらまともに肉眼視出来ぬ程「液晶画面」を我が物顔で占拠する”稲妻”
 
とりあえず記憶を遡り「事実確認」をしようと思いましたが、前夜は「酒席」で寧ろ”思い当たるフシ”しかない為「事実確認」案は即刻棄却。
 
暫く途方に暮れ”稲妻”を俯瞰していましたが、よくよく見てみると”稲妻”が突端にある『黒点』から派生している事を確認。
恐らく過重負荷による「圧迫」が原因で『黒点』と”稲妻”が発生したのではないかと推測しました。
そして”ソレ”は99%の確率で”ケツ”ではないかと・・・
 
まぁ、そんな因果関係などはどうでもよく、4年間に渡り幾度となく死線(地面にダイヴ等)をくぐり抜け、それでも”ポーカーフェイス”を気取り続けてきたタフさだけがウリの我が「携帯」の終焉を悟った時、やはり一抹の寂しさ的なものを禁じえずにはいられませんでした。
 
と、同時に「TU-KA」故、”機種変”を行えない為「メーカー」の変更を余儀なくされるもどかしさ、それに伴い「電話、アドレス番号」の変更を告知しなければならない億劫さ、やり場のない怒りと倦怠感に窮々とさせられ、脱力感という名の現実逃避に(いつも通り)陥る訳ですが・・・
 
まぁ、そうは言っても「メール」も一行も解読出来ないのではさすがに日常生活にも支障をきたす事になるので、渋々重い腰を上げ「ニュー携帯」を探索すべく「渋谷」へ赴く事に。
 
所謂「量販店」を何店かハシゴし物色してみたものの『コレだ!』と琴線に触れる程のモノには巡り逢えず、悪戯に「時間」と「体力」だけを浪費し、トボトボと無気力に歩いていると「ツーカー」ショップを発見。
色々と訊いておきたい事もあったので立ち寄ってみる事に。
 
係の人に概ね事情を説明し、電話を見せると第一声が
 
『コレ直りますよ♪』
 
へ?
 
『保障期間過ぎてますので¥1050掛かっちゃいますけど』
 
え?
 
ナオル?
 
センゴジュウエン?
 
無論、二つ返事で『お願いします!』
 
しかも、修理が終わり、受け取りに行って渡された「携帯」はどう見ても同じ型の新品!
所謂「新古品」に僕のデータを移し変えただけでしたが、『海老で鯛を釣る』が如き薄い”利ざや”を稼いだ感があり”一足早い神様からのXマスプレゼント”に「ヘリウム」よりも軽い「感謝」の念を抱いた次第であります!
 
って、最初から「ツーカー」ショップに行ってれば、無駄な”やきもき感”を味わわずに済んだのでは?などと愚拙な詮索をする気は毛頭なく、『結果オーライ』を純粋に喜ぶ、己のちっぽけさを今年も再確認して締めるという何とも冴えない年の瀬なのであります♪
 
 
 
ー 2006年の抱負 -
 
 「長谷川京子」と「パプアニューギニア」等でアヴァンチュール三昧(4泊6日)
 
 
 
※不可能な場合
 
 「長谷川理恵」あたりと「熱海」あたりで温泉三昧(日帰り)
 
 
 
※それも不可能な場合
 
 「長谷川健太(元清水三羽ガラス)」と「和民」あたりでサッカー談義(マンツーマン)
 
11월 24일

奴隷解放宣言

が発令され”地獄の25連勤”から解放された僕はその足で友人の「結婚式」に参加するべく田舎に帰省して参りました。
 
いつも通りのカリキュラム(泥呑、泥酔、泥舞)を遂行し、いつも通り「煙草」「所持金」「一部の記憶」を消失し、そしていつも通り明くる日は鬼のような「二日酔い」によるけたたましい頭痛に襲われつつ起床する訳ですが・・・
困った事に今回の帰省の目的は「結婚式」の他に「犬の散歩(必須)」「墓参り(任意)」「パスポートの申請(任意)」というミッションを独自に打ち立ててしまった為履行せざるを得ないというか、ぶっちゃけ田舎に帰省するのにもソコソコの経費を捻出しなければならないので今回のような”ついで”に便乗して済ましておきたいというのが本音というか・・・
 
「結婚式」明朝、案の定CHANPONという名の暴飲による頭痛、GEROの吐き過ぎによる喉痛、一体ドコでブツけたのか、全身に無数に散りばめられた打撲痛に苛まれているにも関わらず、「餌」と「散歩」の”催促”の時以外「無愛想」を貫く恐ろしくしたたかなウチの馬鹿犬が”高速メトロノーム”の如く尻尾をバタつかせて猛アピールを仕掛けてくる始末・・・
途中、近所の奥様方に『この人平日の昼間なのになんで犬の散歩なんてしてるのかしら?』と、胸中で訝しがられつつも”犬散”を完遂。
 
そして、たいして信心深い訳でもないくせに『墓参りをしないとバチがあたりそう』という子供のような理由のみで怠る事の出来ない墓参りへ。
本殿の所でお寺の奥様とバッタリ遭遇してしまい、『この人平日の昼間なのになんで墓参りになんて来てるのかしら?』と、胸中で訝しがられつつも恙無く「墓参り」も完遂。
 
そして、生まれてこの方32年間「日本列島」から出た事もなければ、「飛行機」すら乗った事のない僕は『脱★日本』という崇高且つ壮大な理念がある訳ではなく、ただなんとなく『海外に行きたいなぁ』という甚だ漠然とした動機により「パスポート」を申請しに行く事に。
必要書類の記入を済まし、係の人に提出すると『名前の件で上の者に相談して参りますので少々お待ち下さい』との事。
15分程待たされて係の人が戻ってくると、『通常「タロウ」という名前の場合だと「TAROU」ではなく「TARO」とローマ字表記をするのですが「モトウ」さんの場合は「MOTO」ではなく「MOTOU」表記で大丈夫ですよ♪』と、満面の笑みで説明してくれましたが、僕本人としては「MOTOU」だろうと「MOTO」だろうとどっちでも良かったので『あぁ、そうですか・・・』と、無機質に返答し、無事「申請の手続き」終了。
 
1ミクロンも快方に向かう事なく、寧ろ”重み”が激増する一方の「二日酔い」の頭を引きずりつつも、無事”カリキュラム”を完遂した僕は東京に向かうべく「駅」へ。
「バス」に搭乗する直前、突然電話が掛かってきたので出ると、『パスポートセンターの者ですけれども、先程の御名前の件ですが、やはり「MOTOU」ではなく「MOTO」表記にしてもらっても構いませんか?』と、恐らく”上の者”と思しき初老の紳士の声・・・
 
『だから、いいっつってんだろ!』
 
等と激高する筈もなく『・・・いいですよ』と、淡々と答えて、一件落着。
 
 
総括すると「パスポート」の名前のローマ字表記が「MOTO」か「MOTOU」かという論議は、「アボガド」って「アボガド」じゃなくて”アボカド”が正式名称って知ってた?という一人問答くらいどうでもいい訳で、そんな事よりも10日以上もおさまる気配のない「鼻水」と「咳」の方が由々しき問題な訳で、「シチュエーション」が「シュチュエーション」ではなく”シチュエーション”だという事もちゃんと解っているのですよ!僕は。
 
 
え?
 
「相武紗季」って「そうぶさき」じゃなくて”あいぶさき”って読むの?
 
なんかエロいね・・・
 
ってね♪
 
 
はぁ~ アタマイタイ・・・
 
 
 
追記:この場を借りまして、「T・Aフロー」さん誕生日おめでとう!
10월 27일

リーサルウェポン

何とも仰々しいタイトルを付けてしまいましたが、いつも通り至って”ちんまり”とした内容です。
あしからず。
 
さて、今回は性的嗜好(フェティシズム)についての自分考察(またかよっ!)をしてみようと思います。
よく巷で囁かれる『○○フェチ』というヤツですね。
 
古今東西、「洋」の東西を問わず”マスク(顔)”が「郵政問題」「増税問題」をも凌駕する
由々しき”最重要課題”である事はもはや世界共通の認識ではありますが、”付加価値”で
ある筈の『フェティシズム』も昨今の独自統計によると”サイドメニュー”ではなく”メインディッシュ”
として君臨するという、分かり易く言うならば「ハンバーグステーキ」を注文した際「常人」の
思考(嗜好)では「ハンバーグ」が当然”メイン”であり、添付の「緑黄色野菜」は”オプション”に
すぎない訳ですが、稀に”野菜ありき”的な「非凡」なメンタルを所持する方も間々見受けられ
ます。
 
と、このように既に”市民権”を得た風情である『フェティシズム』
女性だとよく耳にするのはやはり断トツで『指フェチ』ですね。「長い」「短い」「細い」「太い」「毛」等、
見解は様々ですが独自の統計によりますと、全国の女性の実に72%が『指』に『性的興奮』を
禁じえないとか、えるとか・・・
男性の場合は言わずもがな「胸」「尻」が全体の85%をシェアしてるとか、してないとか・・・
まぁ、マイノリティーな意見としては「うなじ」「耳」「くるぶし」「わき」「こめかみ」「ひざ上10cmの
スカートから覗くひざ裏の直線を底辺とし、スカートの裾下を頂点として出来上がる長方形部』等、
多岐にわたりますが・・・
 
そんな「世間の声」も踏襲しつつも僕が最もフェチる部位、それは『ガッツポーズ時に於ける
少し内側に傾いた手の角度』です!
そのリビドゥー(性的衝動)はある日突如沸き起こりました。
数年前、何気なく「某御洒落音楽雑誌」を読んでいると”ソレ”は突然眼前に現れたのです。
「某御洒落フェス」の特集記事に「御洒落スナップ」が何点か掲載されていて、その中の一枚に
「御洒落男女」が10人位で皆『ガッツポーズ』をしている何気ないフォトジェニックがあり、
その中の前列中央部に位置した”きゃつ”は僕に”痛恨の一撃”を喰らわしたのです!
 
『ガッツポーズ』というのは大概「拳」の角度が「胸」のラインと平行もしくは「小指」の角度が
10度程「胸」の方に傾いているのが”基本スタイル”と言えます。
ところが稀にこの”基本”から逸脱し『神の領域』に足を踏み入れる”選ばれし者(※あくまでも
僕の世界内で)”が存在します。
ソレは「常人」の4、5倍以上にあたる『拳の角度が45度”内側”に傾斜しているガッツポーズ』
なのです!
『只のガッツポーズじゃん』と侮るなかれ、僕に限っては”部分点”として”3割増し”で計上される
のです!更に「親指」が他の指の上側に位置するのではなく、「人差し指」の内側に”イン”
している状態であれば無条件で”5割増し”となります!
まさに『結婚も想定内』たりえる”神の業”と言わざるをえません!
 
大袈裟ですね。
しかも、どこぞの『フェミニスト団体』から糾弾されかねないので「結婚」はナシの方向で。
 
 
さて、あなたは何フェチ?
 
 
 
 
 
  これは違う    こんな感じ
    ↓         ↓
10월 14일

イノセント

ふと、気付けば、あと半月程で32才になる様です。
「語り口」でも分かると思いますが、とてもドライな感覚というか、他人事みたいな感覚というか、
10代、20代の方には理解不能だと思うのですが、10代、20代に比べ”一年の蓄積”が非常に
軽いというか、例えるならば10代、20代の「一年」というのは起き抜けに「ステーキ」を食した挙げ句
「デコレーションケーキ」も丸々たいらげる程の”重み”がありますが、30代の”ソレ”はごはんに味噌汁、
焼き魚に青菜といったような実に”あっさり”としていて非常に”軽い”口当たり(感覚)なのです。
それにしても32才って・・・
極めて中途半端というか、「半端なギャル」略して”パギャル”で言うところの”パオヤジ”略して
”パヤジ”更に略して”パジ(意味不明)”とでも言うべきか、20代の持つ「若さ」「瑞々しさ」を
失った『諦観』と、「まだイケるのでは?」という『憶測』と、「とりあえずまだ”腐らない”」という『達観』が
混雑した非常に曖昧な『メンタリティー』を有する奇妙且つ滑稽な生物なのです。
故に”パ感”を払拭する事が出来ないというか・・・きっと20年位前の「32才」はそれはそれは立派な
「大人」だったに違いありません。
フツウに子供が「中学生」とか、フツウに『2世帯住宅』建てちゃったとか、フツウに『30年ローン』に
腹括っちゃったとか。
総括すると『覚悟』の”裁量”が20年間で大幅に”下方修正”されたと言うべきか、とどのつまりが
我々(っていうか俺)が”甘ったれ”に相違ないという事ですね。
しかも”確信的”である事が非常に罪深く、『法治国家』の産物と考えると、今後の「日本国」の
繁栄が非常に憂慮されます。
客観的に書いてますが、僕の事です。
すみません。
自分でツッコむのが精一杯です。
恐らくこの先の”軌道修正”は難解極まる事と思われますので、皆サン頑張って下さい。
そして助けて下さい。という旨をmixiとかで不特定多数の人に”絨毯送信”して下さい。
「表題」は『哀れな三十男を救え!』とか言って同情を誘って下さい。
って、俺何言ってるんだろう・・・
まぁ、つまり「30代」というのはフワフワしていて、そんなに悪いモンじゃないよ♪という啓蒙を
凝縮してみました。
 
え?
全然されてない?
 
 
ハッピーバースデー!
 
ROKUBUNGI♪
 
 
 
 
※「大人の階段」を登る際の注意点
 
・踏み外さない     「名前」ではなく”番号”で呼ばれる事になります。
 
・間違って降りない    誰も”Mr.チルドレン”とは呼んでくれません。
 
・押さない       「スマートさ」が大人の基本スタイルです。
 
・ハシャがない     「建前」が大人の基本原則です。
 
・寝ない        起きて下さい。
 
・泣かない       ふりだし(子供の階段)に戻る、又は死
 
 
9월 30일

愁秋

徒然なるままにそこはかとなくアンニュイな季節 『秋』
そんな物憂げな季節にピッタリの第一弾企画は
 
”鬼の13連勤”
 
日付感覚、曜日感覚は勿論の事、身体の一部をも機能停止に追い込む残忍且つ無慈悲な
企画で、僅かばかりの賃金の上乗せの”代償”として、現在『左肩』が正常に機能しない状態が
一週間ばかり続いております。
今なら『連戦連投の甲子園投手』の放つ”肉体の悲鳴”に共鳴出来そうな気がしてなりません。
 
と、そんな”体内テロ”が勃発し疲弊し切っている僕に 『東京都公安委員会』様より
チョット遅い”残暑見舞い”が送られて来ました。
封を開けるとそこには 『あと1点で免許停止』 になる旨が丁寧且つ無機質にしたためられて
おりました。
最後の方の文章は涙で目がにじんで正確に読み取れませんでしたが、恐らく 『負けるな!』
とでも記されていたに違いありません。
生憎”手動シュレッダー”にて粉砕してしまったので、今となっては知る由もありませんが・・・
 
そんな僕の心身を案じてくれたのか、友人から『ジンギスカン鍋』のお招きがありました。
因みに僕は『ジンギスカン』が大っ嫌いです!
さすが持つべきものは友だなぁと「目頭」と「はらわた」が煮えくり返る程熱くなりました。
『羊肉会』当日、案の定『肉』は数枚しか戴きませんでしたが、その代わり”お土産”に
あり余る程の”焼肉臭”を戴きました。
おかげ様で約1週間経った今もなお”ソレ”は健在で薄れる気配は微塵もなく、寧ろ
”一生残る思い出”になりそうな塩梅です。
だって『ファブリーズ』が全く効かないんですもの♪
 
と、この半月程で蓄積された”濁り”を浄化するべく、先日「汐留」にある『日テレタワー』へと
赴いて参りました。
某T・W誌情報によると現在”昭和日本が生んだ天才芸術家”である「岡本太郎」氏の
作品が展示されていて、しかも”入場無料”との事。
「芸術の秋」ですし、半月ぶりの休日を満喫するべく足繁く『日テレタワー』へ向かった次第で
あります。
「汐留」に到着し、幾度となく迂回を繰り返し(単に迷ってただけ)約10分程彷徨い続け
ようやく『日テレタワー』に到着。
と、同時にいきなり眼前に飛び込んできた「岡本太郎」氏作の名画『明日の神話』の
巨大パネル。
一気にボルテージと小宇宙(コスモ)が高まり、興奮状態のまま「受付嬢」に歩み寄り
『岡本太郎先生の展示会場はどちらになりますか?』と質問すると、
 
受付嬢『いえ、特に展示会場は設けておらず、そちら(ロビー内)のパネル”のみ”の展示と
     なっております♪』
 
 
 
 
 
 
 
 
う〜ん、秋風が心地良いなぁ〜(サノヴァヴィッチ!)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
名画『明日の神話』
   ↓